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2012年6月

2012年6月19日 (火)

輪行


電車等で自転車を運ぶ事を輪行と言います。
分解するか折り畳んで袋に入れます。
折り畳み自転車だからと言って、そのまま載せることはできませんのでご注意。

競技用の自転車はほとんどの場合前後輪がクイックリリースで工具無しで外れるので、輪行袋もそれを前提に前後輪外してパッキングする設計になっています。

なので大体の自転車は普通に輪行できます。
問題なのは、僕のDMR見たいに前後ナット止めの場合。
とりわけ、リアエンドがトラックエンドの場合は分解が非常に面倒です。
そこで活躍するのが「後輪着けたまま」のタイプの輪行袋です。

↓オススメ


前輪を外せばOKなので非常に楽。
さらに、このコクーンは後輪を露出させて転がして移動が出来るので重たいバイクでも楽チンです。
一度コクーンで後輪を出して転がしてホームまで運んでいたら、JRの不勉強な駅員さんに「折り畳まないとだめ、規則でもそうなってる」と呼び止められましたが、その場で規則を確認したら「折り畳むか”分解して”袋に入れる」とありました。
サイズ等についても特に決まりはなかったので、この形で問題ないはずです。
ただし、ラッシュアワーなどは避けた方がいいです。
これはルールどうこうではなく、マナーの問題。
あんまり混んでると降りたい駅で降りれない場合もありますしw

輪行時は先頭車両か最後尾の運転席側の壁に寄り掛けて置くと邪魔になりません。
京浜東北線は大宮から桜木町まで片方のドアしか開かない、見たいにドアの開閉まで把握出来てる路線ならドアに寄り掛けて置くのも手です。

輪行を利用した面白い遊び方を紹介します。
輪行は車での移動と違って、「止めてある車まで戻ってくる」と言う縛りがありません。
ルート設定が自由になります。
そこで、標高の高い駅で降りて自転車を組み立て、下りを楽しんだら今度は標高が低い駅から帰ると言うルート設定も可能です。(輪行DHw)

自転車遊びの幅を格段に広げる事が出来る輪行、一度試して見てはいかがでしょうか?

2012年6月14日 (木)

iMovieの使い方

デジカメの動画がiPad版のiMovieで扱えなかったので、デジカメの動画を扱える別なアプリを使っていました。
しかしこのアプリはレンダリングが遅かったり、リアルタイムレンダリングが出来なかったりしたので不満でした。
ところが、アップデートされてデジカメの動画も扱えるようになったので今後はiMovieを使おうと思います。
最近の動画は全てiMovieで編集しています。
凝った編集は出来ませんが、それを差し引いても操作がすごく簡単です。

簡単な事をより簡単に行うためのアプリですね。 一度でも動画編集やった事がある人はわかると思うのですが、けっこう難しい・・と言うよりめんどくさいんですよね。

iMovieの使い方は以下の通り

続きを読む "iMovieの使い方" »

2012年6月12日 (火)

誰でもできるMTB基礎テクニック-平地編-

iPhone(スローの部分はデジカメ)で撮影し、iPad2のiMovieで編集しました。
縦方向の動きをメインに取り上げています。
トレイルライド等にも応用できるので、ちょこちょこっと練習してみるのがオススメです。

オマケ

2012年6月 7日 (木)

動画再編集

編集にはiPad版のiMovieを使っていますが、これは単純にiPhone4に比べて処理速度が早いからです。
シングルコアとデュアルコアの差は大きい!
iPhoneにもiMovieは入れているので、その気になればiPhoneだけで編集からアップロードまでできます。

使ってて気づいたのですが、何時の間にかiMovieでクリップの分割とフレームのフリーズができるようになっていました。
HowToには必須の機能。
さっそく昨日の動画を再編集してみました。

やり方はとっても簡単です。
編集画面でクリップを分割したい所で赤い線を上から下にスワイプするだけ。
フリーズの場合は下から上です。
よく考えたら予告編の「スーパーヒーロー」のテンプレートでフリーズしてましたね。

2012年6月 6日 (水)

自撮り

iPhone4を買った時に、そこそこ綺麗に撮れるHDムービーに感動しました。
しかもiPhone版のiMovieで編集してYouTubeにアップロードまでできてしまうとは。
これで簡単に自転車ムービーできちゃうじゃん!と思っていましたが、なかなか機会がなくてやってきませんでした。
Twitterでそういう事をやってる人を見かけて、やっぱりやりたくなったのでちょこっとやってみました。

機材はこちら。

小型の三脚にiPhoneをくっつけただけ。
設置と撤収が一瞬です。
撮影した動画がこちら。

編集はiPad2のiMovieを使っていますが、できることはiPhone版と変わりませんので、やろうと思えばiPhone単体で編集からアップロードまで可能です。
さらに、バージョンアップしてから映画の予告編みたいなムービーを作れるようになったのでさっそくやってみました。

パターンがいくつかあり、シーンごとに動画を選択するだけのお手軽編集です。

あと、ついでなのでスーパースロー動画が撮れるコンデジで自分のバニーホップを撮ってみました。
高さがイマイチ出せない原因を自分なりに分析してみたのですが、竿立ちの角度が悪いのかな?と
もっとバイクを立てて前に被さってからリアを
挙げて刺せばいいのかな?と

今度はそれを念頭に置いて練習してみます。
こちらはコンデジで撮影して、Eye-FiカードでiPadに転送→iMovieで編集してYouTubeにアップロードしました。
カメラロールからだとYouTubeにしかアップロードできませんが、iMovieからだと他の動画サイト(vimeo等)にも直接アップロードができます。
vimeoの方がなんかきれいなので、高解像度の動画は今後そっちにアップロードするかもしれません。

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